夜の道しるべの歩み– category –
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夜の道しるべの歩み
崩れかけた橋を渡るしかなかった
あの頃の私は、 祖母の介護をしながら、ひとりで家計を支えていて、どれだけ働いても生活が楽になることはありませんでした。 それでも働き続けるしかなくて、気づけば時間も体力もすり減っていくばかりで、 未来のために何かを積み上げる余裕は、どこにも... -
夜の道しるべの歩み
あなたは将来、どんなふうに生きていたいですか?
ー 夜の道しるべが、もう一歩先へ進みたい理由 ー 今の働き方は、その未来にちゃんと繋がっている感覚はありますか? 夜の道しるべが大切にしてきたこと 夜の道しるべは、立ち上げたときから 「女性の人生に寄り添いながら、それぞれの未来や幸せを応援す... -
夜の道しるべの歩み
頑張ってるのに、うまくいかなかった頃の話
あの頃の私は、「ちゃんとやっているのに、うまくいかない」そんな感覚の中にいました。 言われたことは守っていたし、手を抜いていたつもりもありませんでした。 お店の人に言われたことも、お客さんに求められたことも、 できるだけ応えようとしていたし... -
夜の道しるべの歩み
心の体力がなくなっていた時期
あの頃の私は、「体」だけじゃなくて「心の体力」がなくなっていました。 生きていくために働かないといけないのに、出勤すること自体がしんどくて、 「今日1日、ちゃんとやれるかな…」 そんな状態でお店に向かっていました。 無茶なスケジュールで次々と...
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