「風俗嬢の日記」ではなく、「普通の女性の日記」を書く

写メ日記で予約を埋めている女性には、ある共通点があります。
それは——
最初の“設定”が、そもそも違うということ。

多くの女性は
・お店の中
・ラブホの中
で写真を撮り、「風俗嬢の日常」をそのまま日記に書いています。

でも、写メ日記で安定して予約が入る女性は違います。

風俗嬢の日常、ではない

「普通の女性が、こっそり風俗で働いている」

ここがミソ。

普段は
・お家でリラックスしている風
・お出かけしている風
・街中にいそうな、身近な女性の日常

そんな写真と日記を中心にします。

お客様はそれを
「のぞき見している感覚」
「自分だけが知っている彼女」
「もう少しで恋人になれそうな女性」
として受け取ります。

(※お家風・お出かけ風は、スタジオや普段行かない場所を使えば身バレ対策も◎)

そして——
そんな“普通の女性”が、実はこっそり風俗店にいる。

このギャップに、お客様の心理は一気に動きます。

会いたい
ほかの男性に知られる前に…!

この感情が、予約につながります。

お店での写真は1〜2割でちょうどいい

写メ日記で予約を埋めたいなら、
お店・ラブホの写真は全体の1〜2割で十分。

多くの女性は
「めんどくさい」
「時間もお金もかかる」
という理由で、ここをやりません。

だからこそ——
ここに取り組んだ人は、圧倒的に目立ちます。

最初は多少のコストがかかります。
でも、お客様を“ちゃんと呼べる状態”になれば、

・毎日安定して稼げる
・出勤日数を減らせる
・目標やゴールに、無理なく近づける

そのリターンは、確実に返ってきます。

この業界で多くのものを掴むのは、
目先のラクさではなく
長い目で取り組める人。

もし写メ日記が伸び悩んだら、
文章や写真を変える前に——
大元の設定を見直してみてください。

「風俗嬢の日常」ではなく
「街中の普通の女性が、こっそり風俗店にいる」

似ているようで、まったく違う。
ここを変えるだけで、写メ日記の反応は大きく変わります。

こまち

──────────────
夜の道しるべでは、
撮影や写メ日記についての考え方や、
今後の取り組みを
LINE・メルマガで静かに共有しています。

登録者向けのご案内もありますが、
無理に何かを始める必要はありません。

必要なときに、
そっとのぞいてもらえたら嬉しいです。

▶ LINE・メルマガのご案内はこちら

公式LINE「夜の道しるべ」

こまち頼り(メール版)
──────────────

YouTube動画も更新中♪
動画を見る

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!
目次